動かせたー。スキャンに失敗するけど。
最近 Eclipse が開発環境になってるから、どうせなら PHP も Eclipse で開発しようと思った。で、FreeBSD サーバに Eclipse 導入。
と言ってもマウントだけですが。
% sudo mount_msdosfs /dev/da0s2 /mnt
Fedora だと勝手にマウントしてくれるし :-p
最初の段階(package も?)でインストールされるサービスは /etc/rc.d ディレクトリ以下に置かれる。ports collection でインストールしたサービスは /usr/local/etc/rc.d ディレクトリ以下に置かれる。んで、サービスを始めるときは
% sudo /usr/local/etc/rc.d/apache22.sh start
などのように使うが、/etc/rc.conf に書かれていないサービスを始めるときは {start,stop,status} ではなく force{start,stop,status} を用いる。
なんだそりゃ。ただのメモ。FreeBSD -> Fedora Core -> FreeBSD と、結局今は FreeBSD。
% cd /usr/ports/net/cvsup-without-gui
% sudo make install clean
% sudo cp /usr/share/examples/cvsup/ports-supfile /etc
% sudo vi /etc/ports-supfile ... *default host を近いサーバに変更
% cd /usr/ports/sysutils/portupgrade
% sudo make install clean
% sudo cvsup -g /etc/ports-supfile
% sudo portsdb -Uu
% sudo portupgrade -a
% sudo portinstall shells/zsh
んで、cvsup -g /etc/ports-supfile したら必ず portsdb -Uu をする。そうしないと portupgrade のデータベースとの整合性が崩れる(前回の失敗点と思われる)。
DVD イメージをダウンロードしてインストールしました。いままでは Red Hat Linux と同様の赤が基調色だったが、今回から青に変更された。が、まだ季節的にまだ寒い感じがして。日本語入力もなかなか安定しているが、全角ダブルクォーテーションの組を入力できない。
あと、PostgreSQL のバックアップを取らずにアップグレードしたから、データを全て消さねばならなくなった(といっても、データベースへ読み込ませた SQL 文ファイルがあったので損失はなかったが)。Dovecot IMAP/POP3 Server は設定がナンセンス。まだ使えてない。Firefox が漸く 1.5 になった。お蔭で拡張機能に使えないのが出て、久しぶりにサイトを駆け巡りました。
そんな午前 6 時起きの朝でした。
机上整理を兼ねて大掃除してみた。
gcc のバージョンによって動作結果が違う……何でだっ!
void aaa(void){
struct katamari *hoge;
hoge = (struct katamari *)malloc(sizeof(struct katamari));
hoge->what = "hoge is hoge";
}
良い例が書けない……。えぇと、関数 aaa で構造体 katamari へのポインタ hoge をプロトタイプしておく。この状態で malloc してメモリを確保すると 1 回目は成功する。当然ながら 2 回目以降もメモリを確保し続けるはずなのに、 Debian with gcc v2.95 だと 2 回目の malloc で segmentation fault。まじありえない。Fedora Core with gcc v4.00 だと問題なし、って他のライブラリ関係ですか?
Fedora Core に標準で用意されている RSS Feed Viewer。今まで Google で検索していたのに、yum install liferea でインストールできるのは悔しかった。
OPML と日本語の表示に対応していているので、Windows を使う理由がメッセンジャだけになった(Regnessem だとログの保存が MSN Messenger 互換の XML で残せるから)。レポートも大概 LaTeX で PDF 化しちゃうし。もうすぐしたら、現在利用しているスタイルファイルを公開するかも。
買いたい。今、自室にあるのは ThinkPad だけだから欲しい。