Unix/Linux Command Cheat Sheet 日本語版
2007-08-03 20:02:21
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Unix/Linux Command Cheat Sheet と言うのが GIGAZINE に取り上げられていた。
man は -t オプションを与えることで、標準出力へ PostScript を吐き出す。
Flets Square を引けるようにした
2007-02-15 11:49:08
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自宅サーバ
生活
日記
自宅サーバを resolver にしているので、www.flets のようなアドレスを引けなかった。ググったところ、FreeBSDでPPPoE複数セッション接続に設定の仕方が書いてあったのでやってみた。
「どういうときに使うの?」と言われても、予め置き換えるものが明確に分かっているから sed を使うんです。
Why do I get "No handlers for package.xml version 2.0" when I try to install a package? をやったら一発で解決。SRPM 作る必要無しでした。
phpDocumentor 1.3.1 と SRPM
2007-02-12 22:10:02
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コンピュータ
プログラミング
日記
今日の成果物(何)。今まで rpmbuild -bb SPEC_FILE か rpmbuild -tb TAR_ARCHIVE しか使ったことがなかったけど、rpmbuild -bs SPEC_FILE とすることで SRPM が生成出来ることが分かったので http://c--v.net/temp/php-p...c.rpm に置いておきます。でも noarch だからバイナリを置いても良いのか……。いちお、Redhat 系ディストリビューションに最適化(といってもディレクトリ配置だけだけど)されてます。
Linux と FreeBSD ではネットワークのプログラムが違う
2007-01-04 00:34:41
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メモ
日記
ネットワークの授業の関係で、ヘッダを偽装したパケットを一つ流そうと思ってプログラムを書いたところコンパイルが通らない。
リモートサーバの管理のために screen を使っているけど、.screenrc を書き上げたら(基本しか書いてないけどね!)これ無しには管理できなくなりそうだ……! 複数枚を使えてデタッチが出来るだけでも良いのに、画面の下に開いているスクリーン一覧を出して、時計を表示させておくと、何となく“仕事が出来そうな”画面に見える。
……、さて。この画面はいつまで使い続けられるのかな。
単なる Kernel panic でした :-p
想像だけど、パケットフィルタリング・ルールをミスった可能性が。
サーバは Linux を使っているので iptables にて書いているのだが、TCP のステートフルチェックを行うようにしてある。また万一の場合を考えて、外向きの通信も制限している。TCP って accept すると、サーバ側は別ポートで通信するんじゃなかったっけ……? 別ポートで通信するとなれば、1025 番以降(たぶん)のポートも許可しなきゃならなそう。
だが。フィルタリング・ルールに、関連する通信を許可するように書いたはず。だから結局の所、サーバがちゃんと動いているのかが疑わしくなってきている。
学校に置いているサーバの設定を SSH 経由でしていたら、SSH コネクションが落ちてしまった。それだけでなく、IMAP や HTTP の応答もない*1。
しかし ping を打つとちゃんと返ってくる。何がいけないのだろうか……。
- 注1: telnet では入力受付状態にまでなる。nmap ではポートが open と表示されている。
最近、写真を多量に撮るようになってきたので、ファイルサーバのハードディスク消費が激しい。
そもそもデフォルトで積んでいるのが 40 GB と少なめなのでしょうがないのかも知れないが、/usr*2の残りが 450 MB ちょっと。
- 注2: FreeBSD なので /home が /usr/home へのシンボリックリンク。
http://d.hatena.ne.jp/.../1162828800。zsh 4.2.0 以降で対応しているらしいが、% alias -s c=vi としたうえで % hoge.c をすると vi で開くことが出来るというもの。まぁ癖で % vi hoge.c ってやってしまいそうだけどね。
TRAPNAL という特殊な関数を用いるとよい。NAL は対象のシグナル名称。
echo "exec zsh" > ~/.cshrc だけでした。今まで何やっていたんだか orz
IE も Firefox も RC は入れないくせに、Sylpheed は beta を使ってしまう。
- GNOME メニューから“デスクトップ”>“管理”>“キーボード”、「日本語」に設定する
- “デスクトップ”>“設定”>“キーボード”
- 「レイアウト」を『Japanese 106-key』、「レイアウトの選択」を『Japanese』にする
らしいです。
何故か 101 キーボードを使っている設定で、106 キーボードを使いたくなったときの設定。
- GNOME のメニューより“デスクトップ”>“設定”>“キーボード”
- “レイアウト”より『キーボードの形式』は「Japanese 106-key」を選ぶ
- “レイアウトの選択”は「PC-98xx Series」を選ぶとよい感じ
Japan を選ぶとカタカナ入力されてしまうので、PC-98 Series を選ぶことで回避ができるのだと思う。一部キーが異なるけど、ちゃんと設定してあげればまともだし。
CVS とかで管理していたら、直ぐ出来るのだろうけど。
パッチを作る diff コマンド
% pwd /home/ryosuke/tmp % ls hoge hoge.orig % diff -ur hoge.orig hoge > patch-01 % diff -uNr hoge.orig hoge > patch-02
ディレクトリ単位でパッチをつくる。上はファイルの有無に関して関知しないが、下は新しいファイルも提供される。パッチを当てるときは次のようにする。
パッチを当てる patch コマンド
% pwd /home/ryosuke/tmp % cd hoge.orig % patch -p1 < ../patch-02
-p* はパッチファイル内のディレクトリを幾つ削るかを決める。パッチを作るときは /home/ryosuke/tmp を基準に作成したが、当てるときは /home/ryosuke/tmp/hoge.orig が基準なので、1 階層分ずらして適用しています。