いよいよ明日なのですが、ACM/ICPC 2008 国内予選が明日行われます。
詰まるところ知ってる単語が少ないから、自分の考えていることを伝えることが出来ない、という結論。
1 時間で 2-3 本、英語のメール書いた。相手はネイティブとはいえ、日本語が分かるから多少の安心感はあるものの、英語で頑張ろう。うん。きっと……。
研究室のアカウントと、大学のアカウントで設定しておいた。と言っても Spam 対策なので簡単に書いておきました。
keio.jp で閲覧可能でした。いつから見られるのかわかりませんが(2006年度秋学期学業成績表のお知らせを読んだら、今日発送だったそうで。明日には書類が届くのかぁ)。
学校で色んなプロジェクトに手を出し始めてしまった。英語の時間は英語じゃないから楽しいけど、無駄に優先度 1*1を取ってしまったが故、もう一つを重く感じてしまう。
研究会はもとから楽しめるものだけど、やっぱ Java は苦手だなぁ……。そんでもって残りはベンチャー関係なんだけど、やっぱお金が絡んでくる辺り、緊急とか言われて色々注文付けられる。契約書交わしてないけど、学業優先と伝えたはずなのになぁ。
- 注1: SFC の英語履修制度に関係する。
echo "exec zsh" > ~/.cshrc だけでした。今まで何やっていたんだか orz
SFC から外部の SMPT サーバ経由でメールが送れない
2006-10-31 12:11:37
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linux
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面倒……。今のところ ssh hoge@fuga -X -C で自宅サーバへログインし、sylpheed を立ち上げて送信している。
再び課題の採点中ですよー。今回から課題提出システムが変わった関係で、採点プログラムを PHP から zsh スクリプトに変えました。
送られてきました。
単に英語力を付けようと思って、SFCのスペースに置いてあるページは英語で記述するように頑張っている。……が、英語は恥さらしの為にある言語であり(まて)、多くの閲覧者にとって拒絶反応を示す言語であることを忘れてはならない。今更日本語用のページを用意するのも微妙なのですがね。このためのパーサ作ろうか。