最近、写真を多量に撮るようになってきたので、ファイルサーバのハードディスク消費が激しい。
そもそもデフォルトで積んでいるのが 40 GB と少なめなのでしょうがないのかも知れないが、/usr*1の残りが 450 MB ちょっと。
- 注1: FreeBSD なので /home が /usr/home へのシンボリックリンク。
サーバが 5 週間走ってますよ。だけど portupgrade は 3 週間ぶりに走らせたかも。まぁ、“動いているものに手を加えるな”っていうサーバの鉄則があるけど、セキュリティ関係はチェックしてないし、Fedora Core じゃないから尚更わからない。とはいえども、FreeBSD Security Information のフィードはチェックしているけどね。
動かせたー。スキャンに失敗するけど。
最近 Eclipse が開発環境になってるから、どうせなら PHP も Eclipse で開発しようと思った。で、FreeBSD サーバに Eclipse 導入。
最初の段階(package も?)でインストールされるサービスは /etc/rc.d ディレクトリ以下に置かれる。ports collection でインストールしたサービスは /usr/local/etc/rc.d ディレクトリ以下に置かれる。んで、サービスを始めるときは
% sudo /usr/local/etc/rc.d/apache22.sh start
などのように使うが、/etc/rc.conf に書かれていないサービスを始めるときは {start,stop,status} ではなく force{start,stop,status} を用いる。
なんだそりゃ。ただのメモ。FreeBSD -> Fedora Core -> FreeBSD と、結局今は FreeBSD。
% cd /usr/ports/net/cvsup-without-gui
% sudo make install clean
% sudo cp /usr/share/examples/cvsup/ports-supfile /etc
% sudo vi /etc/ports-supfile ... *default host を近いサーバに変更
% cd /usr/ports/sysutils/portupgrade
% sudo make install clean
% sudo cvsup -g /etc/ports-supfile
% sudo portsdb -Uu
% sudo portupgrade -a
% sudo portinstall shells/zsh
んで、cvsup -g /etc/ports-supfile したら必ず portsdb -Uu をする。そうしないと portupgrade のデータベースとの整合性が崩れる(前回の失敗点と思われる)。
8425AZJ 買いました。それに 19in, 1280x1024 ディスプレイ繋いでウハウハです(何)。何となく初挑戦の FreeBSD 6.1-RELEASE を、プリインストールされているはずの窓(Windows)を見ずに上書きインストールしました。窓は要らないです。だけど X 環境は欲しいので GNOME まで使えるようになりました(しました)。あとはネットワーク環境(無線・有線コンバータ)を整えるだけ。
因みに火曜日は英語の中間試験(爆)。