相鉄より地下鉄の方が早かったので、一度自動改札から入場してしまった PASMO で、窓口から出場した。
Google トランジットが日本の路線に対応したようです。
ブログ書くの忘れがち。一昨日の話ですが。新造車両を導入 ~当社初のステンレス製車両(新1000形6次車)~の発表通りステンレス製車体の新 1000 形が走っており、たまたま乗ることが出来ました。
女性専用車両を導入する際の広告ポスターに、「乗車できます」と書いてあったんだけど、一般の人は気にしないよなぁ。小さい字だし。因みに車両に貼り付けられているステッカーには、そんなこと一切書いてないです。
電車で乗り物酔いするとは思わなかった。
もうすぐ PASMO 定期になると思うので、Suica を早々と使い切りました。券売機ではチャージしか出来ないが、乗り越し精算機では不足分を払うことで Suica 残額を ¥0 にすることが出来るようだ。
“私鉄→JR→私鉄”はこれを読む限り大丈夫そうですね。
ところが、JR線と他社路線を乗り継ぐ区間の一部では、これらカードで改札を通ると、通常の運賃よりも割高な金額が引き落とされる。JR東日本は、こうした「二重運賃」について注意を呼びかけ始めた。
問題が生じるのは、JR線から他の私鉄や地下鉄、その後またJR線に乗り継ぎをする場合の一部区間。
「スイカ」と「パスモ」乗り継ぎは苦手?割高の場合も : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
日経 BP に『ぼくは痴漢じゃない!』と言ってはいけない?!という記事が上がっていた。まぁ駅員室へ言った時点で負けというのは知ってたけど、言われたらどうしようもないのも事実。