DoCoMo も SPF を用いたなりすましメール対策をしているので実験してみた。
はまった……。
この間、私の Thunderbird を覗いた後輩が「メールボックス多いですね」と言っていた。とはいえ 6 個なのだけれども。
どうやら Thunderbird の実装だったらしい
2007-10-13 17:08:29
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sylpheed
thunderbird
メール
Date ヘッダが存在しないメールが、メール取得時刻になってしまうのは Thunderbird の実装らしい。Sylpheed を用いたところ、“(No Date)”と表示された。
表示されるなら後者の方が良いなぁ。Thunderbird のメールスレッド表示は最新のメールを含むスレッドが優先されて、表示が壊れてしまうので……。
詰まるところ知ってる単語が少ないから、自分の考えていることを伝えることが出来ない、という結論。
1 時間で 2-3 本、英語のメール書いた。相手はネイティブとはいえ、日本語が分かるから多少の安心感はあるものの、英語で頑張ろう。うん。きっと……。
と言っても過去のメールだけど。なんとなく以前から過去のメールが行方不明ってのは知っていたけど、中途半端なバックアップをあさっても 2004 年 5 月 23 日を境にメールが無くなっている。この時に何をしたのか覚えてないし、設定でもミスって消してしまったのか。
何だか過去を無くしてしまったみたいだ。
研究室のアカウントと、大学のアカウントで設定しておいた。と言っても Spam 対策なので簡単に書いておきました。
au ではなりすましメール拒否機能という迷惑メール防止機能を提供している。これを設定されていると、自宅サーバ経由で ML の配信が行えなくなってしまう。
プロポーショナルフォントがデフォルトなのか……。メールは等幅フォントで読むものだと思っていたのに。HTML メールを送らないだけ良いのかな。
SFC から外部の SMPT サーバ経由でメールが送れない
2006-10-31 12:11:37
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linux
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日記
面倒……。今のところ ssh hoge@fuga -X -C で自宅サーバへログインし、sylpheed を立ち上げて送信している。
The IMAP Connection の Status and History of IMAP を見てたら以下の記述が。
1986: IMAP conceived at Stanford University. Interlisp client and DEC-20 server implemented.
The IMAP Connection -- IMAP Status and History
意外と長い歴史を持っている*1プロトコルだった。
- 注1: 1990年代かと思っていた。
メールは Space を押すとページ単位でスクロールする。これだけだと思ったら、最後までいって更に Space 押すと未読メールを探し始める。便利だー。
クライアント側から Mail daemon を偽って User not found とか返信できるようになれば良いのに。
http://www.nttdocomo.co.jp/.../index.html。DoCoMoが申し込み不要で他者携帯宛メールに含まれる絵文字を該当する絵文字に自動変換してくれるサービスを 2006-07-12 から始める。まぁプレインテキストがメインな私にはあまり関係ないかな……。
ちょっとしたメモ - 署名区切り行:sig-dashesによれば、伝統的に "-- " という形式が署名を分ける sig-dashes と呼ばれるものらしい。なので、sylpheed-mode も更新~。
sylpheed-mode v1.0.1