昨今、PHP のセーフモードは嫌がられるばかりですね。symfony もその一つで、セーフモードが有効では動作しない。
SYN Flood を喰らったりしているウェブサーバを強い子にしよう計画。マザーボードの関係で、DDR PC2100 を 3GB までしか積めないようなので、研究室に落ちているメモリを増設しました。
何故だかまた攻撃が来てました。
眠いから寝るけど……! 今回は iptables でちゃんと数に制限をかけて、Aapche の設定を書き換えました。
研究室のウェブサーバに SYN Flood と思われる攻撃が
2007-03-08 00:17:59
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linux
syn_flood
サーバ
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初めて SYN Flood を経験しました。で、それの対応が思ったより大変でした。
漸く準備が整ったような、整わないような。
リモートサーバの管理のために screen を使っているけど、.screenrc を書き上げたら(基本しか書いてないけどね!)これ無しには管理できなくなりそうだ……! 複数枚を使えてデタッチが出来るだけでも良いのに、画面の下に開いているスクリーン一覧を出して、時計を表示させておくと、何となく“仕事が出来そうな”画面に見える。
……、さて。この画面はいつまで使い続けられるのかな。